« モダンライフ(LA VIE MODERNE) | トップページ | ここ数年で印象に残った作品 »

小さな村の小さなダンサー(Mao's last dancer)

Maoslastdancer

原作:リー・ツンシン自叙伝『毛沢東のバレエダンサー』:ヒューストン・バレエ団元プリンシパルで、バレエ界引退後は豪州に在住している中国人
監督:ブルース・ベレスフォード『ドライビング・ミス・ デイジー』
主演:ツァオ・チー:バーミンガム・ロイヤル・バレエのトップダンサー
出演:アマンダ・シュル、カイル・マクラクランほか

80年代前半の中国の民主化路線を上手く描いてあると思った。
ちょっと都合がよすぎる感も否めないが、それだけこのツンシンという人が選ばれた人だったということか?

14億分の1の奇跡。

ハンギョンも黒龍江省からこんな感じで選抜されてきたのかな?

|

« モダンライフ(LA VIE MODERNE) | トップページ | ここ数年で印象に残った作品 »

コメント

主役の人、ちょっと市川染五郎風の顔でしたね。

投稿: 阪上さん | 2011年1月 2日 (日) 17時33分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/551160/50471776

この記事へのトラックバック一覧です: 小さな村の小さなダンサー(Mao's last dancer):

« モダンライフ(LA VIE MODERNE) | トップページ | ここ数年で印象に残った作品 »